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RAVPower RP-PB060 6700mAhを買ってみたので、雑にレビューしてみる。

2018年5月23日 · Shichinomiya
RAVPower RP-PB060 6700mAhを買ってみたので、雑にレビューしてみる。

こんにちは。七宮さん(@Shichinomiya_s)です。

今回の記事は、モバイルバッテリーのお話です。

 

去年の3月に購入したAUKEY PB-T9をメインで使ってたのですが、先日に若干『膨張』している事に気が付き、このままの使用は危ないと考えて、使用を控えていました。

しかし、メイン機のiPhone Xがバッテリーの減りが早いので1日持たないことがしばしばあります….

大学内で使用するデータ類はオンラインストレージや2 in 1ノートに入れているので問題ないと言えば問題ないですが、やっぱり不便な事も多々あります。

 

という事で、新しいモバイルバッテリーを購入することに決めました。

AUKEY PB-T9が16000mAhと途轍もないほどの大容量だったのですが、やはり重かった(350g程度)ので、今回は軽くて大容量のモバイルバッテリーを探してみることにしました。

 

辿り着いたのは、RAVPower RP-PB060 6700mAhでした。Anker Astro E1 5200mAhも候補に上がりましたが、2つとも同サイズでしたので前者を選びました。

 

箱は非常にコンパクトでした。正直びっくりしました…..

箱を側面から見た画像です。箱の中に無理に詰め込まれているのか、箱が明らかに膨張しています。

『膨張』だけに何かと不安があるので、もう少し、箱のサイズを大きくして欲しいです。

中身はこんな感じです。USBケーブル,専用ポーチ,本体,説明書,謎のカードです。

本体は至ってシンプル。樹脂ではなく、プラスチックなので汚れ等は付着しないと思います。

前面には、4段階の残量ランプが搭載されています。

 

ポート類です。入力はMicro USBで出力はUSBです。ここも至って普通です。

入力は5V x 2A=10W 出力は5V x 2.4A=12Wです。Qualcomm Quick Charge等には対応していませんのでご注意ください。

 

こちらの面には、電源ボタンが設置されています。

 

最後に背面です。全体的な仕様が記載されています。

外観としてはこんな感じです。テストでMi 6を充電させてみましたが、普通に充電ができました。

 

実際に何度か使用してみて、何か思った事があった場合、追記で記載しようと考えています。

 

RAVPower 6700mAh モバイルバッテリー 急速充電

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という事で、今回はこの辺で。

((適当すぎて自分でも笑ってる))

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